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雨の日の外壁塗装について 2022/7/26更新

浜松市の皆さんこんにちは!!!!

いつもブログをお読み頂き誠にありがとうございます(^^)/!!

イナペイントサービスは地元浜松市を中心とした塗替えリフォーム専門店です!!

 

「雨の日に塗装はできるの?」
「塗装工事には影響しないの?」

と疑問に思う方も多いのではないでしょうか。

もし雨が降ってしまった場合、様々な問題が生じる可能性があります。そこで、どのような問題が起きてしまうのか。今回は雨が塗装工事にもたらす影響についてお話しさせていただきます。
よろしくお願いいたします。

1. 雨が及ぼす塗装への影響

1-1. 塗料の耐久性が低下

雨が降っている中、塗装工事を進めると塗料に雨水が混ざってしまい、水分量が変化してしまいます。そうすると、色ムラができたり仕上がりの外観が悪くなってしまいます。
また、塗料に水が含むことにより塗料が薄まり耐久性が落ちます。高耐久性の塗料であっても耐用年数持たなくなります。

1-2. 湿気の影響で乾燥しない

雨が降ると湿度が高くなります。湿度高くなると塗料に湿気を含んだり、塗った塗料が乾きにくくなります。完全に乾ききってない上に塗料を重ねてしまうと、ひび割れや膨らみといっあ不具合を発生してしまう原因になってしまいます。

1-3. 安全性


雨が降っていると足場が滑りやすくなってしまう為、そういった状況で作業を行うと危険です。

2.  雨が降っていてもできる工程

基本雨が降った場合は塗装は中止になりますが、雨でもできる作業はいくつかあります。

足場の組立、解体、養生、高圧洗浄を行うことは可能です。できる範囲で作業を行います。

ただ足場を組む作業は高所作業なので雨や風が強かった場合は作業中止することもあります。

3.  まとめ

雨が塗装工事にもたらす影響についてお話しさせていただきました。雨の日の外壁塗装はできませんが、雨でもできる作業はあります。施工不良を防ぐためにも、塗装できる天候条件についてはしっかりと理解しておきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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イナペイントサービス株式会社

 

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建築塗装全般、リフォーム工事、
コーキング工事、防水工事。

 

 

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